元祖木村屋のあんパンは、パン酵母(ホップを用いたもの)の代わりに、酒饅頭の製法に習い日本酒酵母を含む酒種(酒母、麹に酵母を繁殖させたもの)を使った。
冬季限定のお菓子と言うと色々ありますが、ホワイトチョコを使ったものが多いような気がしますね。例えば、ブルボンの『アルフォート』や森永の『白いパックンチョ〜北海道ミルク味』など。 他にも、沖縄の『ちんすこうショコラ・ホワイト』というお菓子もありましたね。沖縄と言うと、個人的にはどうしても夏のイメージがあるんですが、こういった冬季限定のお菓子も結構あるみたいです。
ちょっと珍しいところで言えば、『亀田の柿の種×meijiのミルクチョコレート』。名前の通り、柿の種をミルクチョコレートでコーティングしているという変わり種。 柿の種とチョコという組合せに「えっ?!」と思われる方もいるでしょうが、これが結構美味しいらしいです。チョコレート味なのでおやつにもなりますし、中身は柿の種ですからお酒のおつまみにも出来るという便利さ。冬季限定のお菓子であるというのが残念かもしれません。
便利と言えば、『prinbles』というお菓子。3つのパックがセットになっていて、それぞれうすしお味、チーズポテト味、レッドチリチキン味と分かれている為、幾つもの味が楽しめます。 それから、東京ラスクの『ラズベリーショコララスク』も美味しそうですよね。
また、冬と言えばやはりチョコ。その中でもお勧めなのがアトリエミユキの『抹茶トリュフ』。7個入りで1,400円と少し高めですが、高級抹茶を使っていることを考えると仕方ないかなとも思います。日持ちは約3週間程度。11月〜3月までの期間限定商品です。 同じような詰め合わせでショコラ7個入りの詰め合わせもあります。
また、マシュマロチョコレート20粒入りも1,400円で売られています。株式会社設立勿論、これも11月〜3月までの冬季限定商品。マシュマロにチョコがコーティングされていて、凄く美味しそうです。 これの紅白ヴァージョンもあるんですよ。数も価格も同じですが、普通のチョコではなくストロベリーチョコのコーティングとホワイトクーヴェルチュールチョコのコーティングの2種類が楽しめるんです。
それから、シャンパントリュフ。これも7個で1,400円です。結構、トリュフが多いですよね。トリュフ好きには冬季限定のお菓子というのは非常に魅力なのではないでしょうか。 そう言えば、アトリエミユキでは1粒210円として好みのチョコレートを詰め合わせてくれるというサービスもあったような気がします。 ヴァレンタインにもあげられそうなのが、ノアハート。可愛らしいハート型のチョコレートなんですよ。中にはクルミが入っているそうです。